No.42 アリーナ姫(DQ4)

懐かしいなぁ〜(><)ドラクエ�検�
RPGというものを初めてクリアしたのが�犬任靴拭�
初めてやったのは�靴世辰燭韻鼻�途中で追い抜かした(^^ゞ
�靴魯ぅ轡垢濃澆泙辰討靴泙ぁ淵譽戰訃紊欧頬阿�た)、その内に�犬�出てね〜。ロト伝派の方には大不評だったみたいですが、ああいったオムニバス系で、最後に一つに繋がるって形、結構好きなんです。全部最後に1本の糸になるって感じで。
中学生だったよな〜、確か。あれからもう倍は生きてんのか?!
�犬涼罎任蓮�一番好きなキャラです。やっぱり強い女の子に弱い。それで、王道のクリフト×アリーナが一押しでした。この辺ですでに、幼馴染とか主従関係とか萌え要素が分かる(笑)
お母さんを早くに亡くしてて、割と寂しい思いもして来ただろうに。お転婆娘って言葉が可愛すぎるくらい、元気で。奔放な彼女に振り回されるクリフトも可愛かった。
第1章をやっている時は、早く2章に行きたくて、2章が終わりそうになると終わらせたくなくて、3・4章、5章と早くアリーナ姫一行に会いたくて仕方なかったです(*^^*)
不思議よね〜。キャラ達は今と違って声優もしゃべらないし、ゲーム中あまり多くは話さないのに、夢中になってしまう。主人公がしゃべらないことが一つのステータスにもなってるドラクエ。私的には、RPGの基本なので不思議にも思わないけど、若い子なんかはそう感じないんだろうなぁ…
ゲーム中、アリーナ姫は、常に戦闘パーティにいました。メタル狩りには欠かせなかったしね。ほとんど会心の一撃頼みだったから。ベストメンバーは勇者・アリーナ・クリフト・マーニャだったっけな。
ザキ狂いのクリフトには手を焼きましたけども(苦笑)PS版では直ってるんですよね、確か。でも、直って欲しくなかった気もしないでもない。そんなクリフトの横で、キラーピアスの会心の一撃の嵐が飛び回っていた訳です。懐かしいわぁ…
今思い出したけど、小説版のアリーナって自分のこと「ぼく」って言ってたよね。うわぁぁ〜、懐かしすぎる!!小説実家だ…(TOT)

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